お客様用

双葉温泉様に木金ロッカーを納入しました

兵庫県西宮市にある開業50年、地元に愛される銭湯「双葉温泉」様に木金ロッカーを納入しました。

1995年の阪神淡路大震災で被害を受けながらも立て直し、2001年には天然温泉を掘り当て、源泉かけ流しの浴場として営業している人気の温泉です。

ロッカーの老朽化が目立ち、カギを製造していた会社も廃業してしまい、使用できない箇所が増えてきたため、今回ご相談をいただきました。
  

採用されたのは、リニューアル前のイメージとなるべく変わらず、それでいて新しくなったことを感じられるデザインの木金ロッカーでした。
  

お客様もたいへん喜んでいらっしゃるそうで、ますます人気が高まりそうです。

  
露天風呂もサウナもあります!

札幌市内のホテルに木金ロッカーを納入しました

札幌市内に新規開業するホテルの大浴場更衣室に、木金ロッカーを納入しました。

   

設計会社より、筐体の大きさ・扉色・お客様の使いやすさ等を含めたロッカーのご相談をいただきました。開業後の管理会社による管理運営・メンテナンス等、さまざまな問題に対して、打合せを繰り返し、仕様を固めました。

施工方法などについては、施工会社と打ち合わせを重ね、ご希望に沿ったロッカーを納めることができました。

ロッカーには一般的に定まったサイズの既製品がございますが、大きさや間口のサイズ・色など自由にカスタマイズすることが可能です。
ロッカーに関するお問い合わせは、是非ロッカー専門会社の『株式会社フジ』にご連絡ください。

 

アサヒビール大山崎山荘美術館様にコインロッカーを納入しました

京都府のアサヒビール大山崎山荘美術館様に、コインロッカーを納入しました。

こちらの美術館では観覧する際、荷物制限(詳しくはHPのご利用案内をご覧ください)があるため、以前からコインロッカーはありましたが、経年劣化に伴い新しいロッカーに入れ替えました。
レストハウスに設置されておりますので、こちらにお荷物をお預けください。

アサヒビール大山崎山荘美術館はクロード・モネや河井寛次郎をはじめとした数多くの美術品が展示されていますが、本館・地中館・山手館といった建築物自体も美術品で外装・内装ともに鑑賞ポイントがたくさんあります。
また庭園には、数多くの植物が配され四季折々の風景も楽しむことができます。

建物だけではなく庭を含めた景観全体がデザインされた、こちらの施設は毎年多くの方が訪れる美術館です。ぜひ一度お立ち寄りください。

 

 

 

ワイズキャビン大阪難波様に木金ロッカーを納入しました

大阪ミナミの中心、道頓堀にあるワイズキャビン大阪難波様に木金ロッカーを納入しました。

女性専用のキャビンホテルとしてのリニューアルに伴い、スチールロッカーから木金ロッカーに入れ替えました。
   
【before】            【after】

大阪メトロなんば駅から徒歩1分と立地の良さは抜群です。

また持参する荷物は少なくと誰もが思います。こちらの施設ではドライヤーはもちろん、ヘアアイロン・BOTANISTボディミルク・BOTANICALヘアトリートメントも常備されています。

他にもいろいろと美容グッズが揃えられ、無料シャンプーバーから自身に合ったシャンプーを使うことができます。取扱いブランドは施設のInstagramで確認を!

現在は新型コロナウイルス感染予防対策のため休館中ですが、自粛要請が明け観光で足を運ばれる際はぜひご利用ください。

https://ys-cabin.com/osaka-namba/jp/

信州伊那国際ゴルフクラブ様に木金ロッカーを納入しました

長野県伊那市の信州伊那国際ゴルフクラブ様に木金ロッカーを納入しました。

クラブハウスのリニューアルに伴いロッカーの入替をご希望とご相談をいただき、まずはヒヤリングで現状の不具合状況(経年劣化により扉が閉まりにくい)を確認、今後のご要望(高級感を演出したい)を伺い、改めてご提案に現地へ向かいました。

現状の問題点を改善し、ご要望を叶えられる商材として、木金ロッカーの提案を考えていた営業担当者は、木金ロッカーの小型サンプルを持参し分かりやすく商材の案内をし、弊社の提案にご賛同いただきました。
    
【before】         【after】

また弊社の今までの実績では、扉表面はフラットな作りが主でしたが、より高級感を出したいとのご希望から掘り込みを入れデザイン性を高めました。
その他にも扉を閉める際に打音が出ないようにダンパーを取り付け、壁際のロッカーを利用される方のために扉が180度開く蝶番を取り付けるなど、こだわりある工夫を凝らしました。
    
【扉デザイン】               【180度開き蝶番使用扉】

予想以上の仕上がりになり、お客様の満足度は120%ととてもお喜びでした。

現在は新型コロナウイルス感染予防対策で休場中ですが、5月16日からは条件付きで営業再開を予定されています。
入場可能な方は、新緑を楽しみながらプレーしてみてはいかがでしょうか。

 

三菱みなとみらい技術館様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

神奈川県横浜市にある三菱みなとみらい技術館様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

お客様の手荷物収納用ロッカーとして設置していたコインロッカーが古くなり入替をご検討、弊社にご相談をいただきました。

設置していた物と同様のコインロッカー・少し価格が抑えられるスチールロッカーなどもご提案した中、メンテナンスの負担が少なく、万が一不具合や破損が起きても部材の交換で済むため導入後の維持管理コストの削減が可能などの理由から、フジプラ(FUJIPLA)を採用いただきました。

  

こちらの施設は、日常生活では触れる機会の少ない「科学技術」を陸、海、空、宇宙のテーマ別ゾーンの展示・体験コーナーを通し、楽しみながら親しむことができ、どの世代の方たちも興味深く見学できます。

横浜観光の際は、是非立ち寄ってみてください。
https://www.mhi.com/jp/expertise/museum/minatomirai/

 

東京都葛飾区のカプセルホテルにプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

東京都葛飾区のカプセルホテルにプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)ミニロッカーSSサイズを納入しました。

浴室前の脱衣ロッカーについてご相談をいただき、設置後のイメージがわきやすいよう簡易なイメージ画像などを提出しながら営業が打合せを重ね、今回の納入に繋がりました。

カゴでの管理は、どうしても煩雑な印象となりますが扉付きのロッカーになり、スッキリとした印象になりました。

  
【設置前】                 【設置後】

 

 

 

BOOK PARK miyokka!?様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

日本出版販売株式会社様と株式会社リブロプラス様が企画・運営をされる新しい書店、家族のためのこれからの本屋「BOOK PARK miyokka!?」(ブックパークミヨッカ!?)が11月中旬、イオンタウン四日市泊(三重県四日市市)2Fにオープンします。

BOOK PARK miyokka!?は書店とインドアプレイグラウンドが一緒になった複合書店で、PLAY PARKには2歳児をまでを対象としたZONEもあるので、大人も子どもも、赤ちゃん連れの家族も、全世代が楽しめます。

こちらに来店されたお客様用として、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が採用されました。

落ち着いた書店の雰囲気に、ブラウンの扉色が馴染んでいます。

 

 

 

岐阜県Rejuv Fitness(リジュブフィットネス)様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

岐阜県岐阜市にオープンしたフィットネスジム:Rejuv Fitness(リジュブフィットネス)様に、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。
 

ミニロッカーのMSサイズを会員様用契約ロッカーとしご購入していただきました。
プラスチックロッカーはサビの心配がないため、シャンプーや化粧品の保管に最適です。

独立行政法人国立公文書館様へプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

独立行政法人国立公文書館様(東京都千代田区)にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

こちらは国の機関で作成された膨大な公文書の中から、歴史資料として重要なものを選んで保存、一般に公開し閲覧ができる施設です。

文章にするととても硬い感じがしますが、過去の企画展・展示会のテーマを見ると「時代を超えて輝く女性たち」「ようこそ地獄、たのしい地獄」など、性別・世代に関係なく興味を惹かれるテーマがたくさんあります。

また小学生~一般まで世代別に分けた見学ツアーでは、通常入れない書庫や修復室の見学、お仕事体験(中高生)・和綴り体験(一般)など、さまざまな体験ができます。

今まで来館者の多い時期にレンタルでロッカーを一時設置していたそうですが、来館される方々からの年々増えるロッカー常設を願う声をきっかけに、弊社のお問合せをいただきました。

   

打合せを重ね選ばれたのは、来館者・管理者ともに使い勝手の良い、使用・未使用が分かるクリア(半透明)扉。

保存されている公文書は、日本の歩みを後世に伝えるための国民共有のかけがえのない財産。
歴史に興味のある方はもちろん、あまり興味のない方でも、ぜひ一度訪れてみてください。
きっと「日本」のことを、もっと知りたくなるはずです。

新年号公表時に掲げた「令和」の墨書も、早ければ2021年春にこちらで公開されます。

まずは公式HPをチェック!

http://www.archives.go.jp/