今年の春、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を導入していただいた、武蔵越生高等学校様の取材記事が全私学新聞に掲載されました。

A 教育・学習施設
小学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました
茨城県の私立小学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)XLサイズを扉なしのオープンタイプで納入しました。

中学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました
以前、こちらのブログで「都内の公立学校では少子化が進んでいる」とお伝えしましたが、今回納入した地域は宅地開発が進み住宅・住人が増えたため、中学校が新築されました。
プール更衣室のロッカーとして、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。
子供たちに安全・湿度の高い場所でもサビに強い、フジプラの特性が着目されました。

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました
全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。
京都聖カタリナ高等学校では、以前は扉の無い棚をロッカーとして使用されていて、中身が見えてしまうこと、シューズと教科書を入れる所が一緒、貴重品の管理面等から、新しいロッカーの導入に踏み切ったそうです。
導入にあたり特に重視されたのが「美化の点を含めて学習環境を整える」、「貴重品の管理ができる」ことで、姉妹校の導入ロッカーも参考にされ、フジプラの導入を決めていただきました。
学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました
明治大学付属中野八王子中学高等学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。
前回、プール更衣室に納入させていただいておりますが、今回は授業や部活で女子生徒たちが使用している更衣室です。
今までは木製の棚が備え付けられていましたが、更衣室の改修工事にあたり、ロッカーの設置を検討、プラスチックロッカーの良さを踏まえた上で、再度フジプラを導入していただきました。

今回納入したのはXLサイズ。
着替え、学用品と荷物が多くなりがちでも、たっぷり収納できます。
大学にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました
埼玉県飯能市にある駿河台大学様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。
元々学生の方達が体育館を使用する際の荷物入れとして、出入口近くにロッカーが設置されていましたが、老朽化に伴い入れ替えを検討され、耐久性に優れ、サビに強い、弊社のフジプラを選んでいただきました。
荷物の有無が分かるように扉はクリア。
一番下の段は、シューズを入れられるように扉無しのオープンにし、棚板で仕切りました。

高校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました
神奈川県の私立大学附属高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を追加納入しました。
初めて導入していただいたのは5年前。
新入生を迎える準備を進める中、『学校にあるロッカーでは数が足りない』と弊社へご連絡をいただき、フジプラを納入しました。
改めてロッカー入れ替えの検討が出た際、生徒たち・先生方から『今までと同様にスチール製ロッカーを新しくするのではなく、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)に入れ替えて欲しい』と声が上がり、今回ご注文をいただきました。

実際に使用している方々から、このようなお声をいただき、大変嬉しく思います。
これからも、お客様にご満足いただける様取り組んでまいります。
中学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました
都内の公立学校では、近年子どもの少子化に伴い統合が進んでいます。
今回、都内の中学校で統合するにあたって、どの学校備品(ロッカー)を継続し使用していくのかを協議されたそうです。
しかし、両校で使用していたロッカーは種類が異なり、また老朽化も見受けられたため、学年全員分のロッカーを揃えることが難しく・・・
新1年生分は新しいロッカーとなり、弊社にご連絡をいただきました。
今後さらなる少子化問題を踏まえると、1個単位で設置ができ、クラス編成の際の生徒の増減に対応可能、スペースの有効活用もできるという利点からプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)に興味をもたれたそうです。
実物サンプルを手に取り、思っていた以上に丈夫なうえに、角に丸みがあるため生徒たちも安全に使用できると確信され、導入を決めていただきました。

1年生だけロッカーが新しい!と2・3年生のうらやましがる声が聞こえてきそうです。
学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました
こちらの学校で使用してきたスチールロッカーは、写真の通り一人分の容量が大きいタイプのため、ロッカーを新しく入替えても2~3年で扉が歪むなどの不具合が生じていたそうです。
また、どこの学校でも生徒たちには、学校備品のロッカー=学校のモノ、自分で使っていても自分のモノでは無い。という意識があるようで、中にはロッカーの扱いが雑になる生徒もいます。当然、学校としては、モノを丁寧に扱い、大切にする心を養いたいという意向があります。

ロッカーの入替えのご相談をいただいた際、どちらの問題も解消でき、学校の意向に沿えるロッカーとして、プラスチックロッカー・フジプラのパーソナルシステムの提案をしました。
サンプルを持参し商品を見ていただき、納得されたうえでフジプラの導入を決めていただきましたが、もう一つ問題が残っていました。
土地がら、万が一の震災に備え転倒防止対策をとても懸念されていました。
通常フジプラの転倒防止は、金具やビスで直接壁に固定しますが、個人所有のロッカーに傷をつける訳にはいきません。
ロッカーに傷をつけずに転倒防止の強化をどうするのかという難題をクリアし、無事納入することができました。

このように弊社ではお客様のご要望に沿ったロッカー設置を行える様、真摯にお客様と向き合っております。
専門学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました
従来使用していた学生用ロッカーは、スチール製だったり、木製の棚であったりと、材質もサイズも様々、また学生同士が共有で使用していたこともあり、教材や専門用具を収納する際に不便が生じていたそうです。

設備環境を整えるにあたり、各教室のロッカーを統一することにしましたが、いろいろな学科・コースがあるため、教室ごとにロッカーの必要数が違い、スチール製ロッカーでは上手く台数調整がつきません。
そこで選ばれたのが、人数の増減にあわせて対応可能なプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)でした。

自分のロッカーができ、まちがって他の人の教材を持帰っちゃったなんてこともなくなりますね。










