教育施設

大川学園高等学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

埼玉県飯能市にある大川学園高等学校様に、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

以前使用していたスチールロッカーは間口が小さかったため、部活動などで荷物の多い生徒は、ロッカー内に収めることができませんでした。
また、サビやゆがみが目立ち始めたためロッカー入替の話が挙がった時、弊社・フジプラロッカーのダイレクトメールが目に留まったとご連絡をいただきました。

営業が提案を行ううち、入学時から生徒たちの自己管理能力を向上させたいという思いから、パーソナルロッカーシステムでの導入を採用いただきました。


扉カラーは学年の一体感を持たせたいとのご希望から、学年カラーと同色に決まりました。

個人でロッカーを所有することで責任感を持ち、大切に扱い愛着を持って欲しいと、身近なところから心の教育を行っているそうです。

品川翔英中学校・高等学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

東京都品川区にある品川翔英中学校・高等学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

今まで使用していたスチールロッカーのサビが気になり始めたため、サビない素材のロッカーについてご相談をいただきました。

以前から弊社のことをご存じだったそうで、ABS樹脂で耐久性が優れていることが決め手となり、フジプラを採用してくださったそうです。

またXLサイズを選ばれた理由を、今まで使用していたロッカーとサイズがほぼ同じたったこと。それと、ハンガーパイプが付いていたこととおっしゃっていました。

ライトブラウンの色合いが、各教室にマッチし大変好評でした。

東京都内の専門学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

東京都内の専門学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

今まで使用していたスチール製ロッカーはかなり古く、サビやゆがみが目立っていて、学生にキレイなロッカーを使ってもらいたいとの思いから入替を検討、弊社へご連絡をいただきました。

新しくロッカーを導入するにあたっては、日ごろから学校の備品などの破損が問題となっていたそうです。また以前送付した弊社のダイレクトメールで、フジプラロッカーに興味を持たれているとうかがったので、ロッカーが学生個人の所有物となるパーソナルシステムをご提案いたしました。

自分のものなら大切に使うのか?自分のものなら傷つけても良いと思うのか?学生がどう思うのかを考慮し、また現状ロッカーキーを紛失する学生が多く、カギ発注の手間や学生の自己負担金を無くしたいとのお考えから、フジプラSP-3Mサイズ・ダイヤル錠仕様でパーソナルシステムを導入いただきました。

今回、こちらの扉カラーを選んだ理由を『フジプラはカタログに掲載されていた扉がカラフルで明るい印象が良かったのですが、卒業時に学生がロッカーを家に持ち帰った時、部屋の中で浮かないよう落ち着いたライトカーキーにしました。』とご担当の方がおっしゃていました。

京都府内の私立高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

京都府内の私立高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

以前はスチール製のオープンロッカーを使用していましたが容量が小さく、部活動などで荷物の多い生徒は入りきらないこともありました。

 
新しいロッカーに入れ替えるのにあたって学校からのご要望は、『頑丈で容量の大きいもの』とのことでしたので、弊社商品のフジプラをご案内し、新入生からLサイズをパーソナル仕様でご導入いただきました。
   
周辺は緑豊かなところでもあり、グリーン扉がよく似合います。

神奈川県内の私立高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました 

神奈川県の私立大学附属高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を追加納入しました。

初めて導入していただいたのは5年前。
新入生を迎える準備を進める中、『学校にあるロッカーでは数が足りない』と弊社へご連絡をいただき、フジプラを納入しました。

改めてロッカー入れ替えの検討が出た際、生徒たち・先生方から『今までと同様にスチール製ロッカーを新しくするのではなく、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)に入れ替えて欲しい』と声が上がり、今回ご注文をいただきました。

実際に使用している方々から、このようなお声をいただき、大変嬉しく思います。
これからも、お客様にご満足いただける様取り組んでまいります。

京都府内の私立高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

京都府内の私立高等学校へプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

今まで使用していたスチールロッカーの傷みが目立つようになり、以前から入れ替えについてご相談をいただいておりました。

スチールロッカーは、物がぶつかったり、扉を閉める際に、つい足を使ったりなどの理由から傷みやすいため、フジプラの頑丈、そして学年色と同色のロッカーを揃えられるという点を気に入っていただき採用が決まりました。
  
サイズはMサイズ。扉の色は今年の新入生の学年色・ブルー、カギはダイヤル錠です。
個人の所有物となるパーソナルシステムで導入していただきました。

東京都内の私立高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

東京都内の私立高等学校へプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

フジプラSP-3・Mサイズ(扉色:グリーン・アタッチメント:ブラック・ダイヤル錠仕様)を、パーソナルシステムで導入いただきました。

ロッカー入れ替えの検討が出た際、弊社にお問合せをいただきました。
当初、通常の学校備品として導入をお考えでしたが、弊社営業担当者はロッカーを個人の所有物として入学時に購入・卒業時に持ち帰っていただく、パーソナルシステムをご提案いたしました。
新学期の進級・クラス替えの時は、生徒自身が自分のロッカーを新しい教室に持っていき使用します。

パーソナルシステムを導入するにあたり一番ネックとなったのは、卒業時の持ち帰りについてでした。
帰宅時の手荷物を増やしたくないという学校側のご希望があったため、宅配業者を利用し自宅へ配送することをご提案し問題が解決され、導入が決まりました。

パーソナルシステムに関して詳しくは、弊社にご相談ください。

新潟県内の私立大学にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

新潟県内の私立大学にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

新キャンパスが開設され活動する学生数が増える中、すべての学生にロッカーを用意することはできない、また設置場所も確保できないとのことでしたが、学生たちが集う共用部分を利用してフジプラを導入していただきました。
    
今回は、上記写真のように各フロアで扉色を分けました。

フジプラの採用の決め手となったのは、1BOXから増減が可能なこと・耐久性に優れていること、主にこの2点が学校の求めていることにマッチしました。
担当者の方から「今後、人数増加に際し必要に応じて増設も検討します」とおっしゃっていただきました。

千葉県内の専門学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

千葉県千葉市の専門学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を追加納入しました。

2016年の納入に続き、今回も新校舎竣工に伴い追加納入の依頼をいただきました。

前回同様、校舎の設計段階からロッカー(フジプラ)のサイズ・配置が考慮されており、今回は棚の上に設置することで、よりロッカーが使いやすいよう学生への配慮もされていました。
    
扉色はアイボリーを基準に、ブルー・イエロー・グリーンを組合わせて3フロアに設置。フロアごとに色分けをしています。

設置後、ご覧いただいた先生方から雰囲気が明るくなり、すごく良いと嬉しいお言葉をいただきました。

弊社を選ばれた理由の一つに、「ロッカー専門会社としてアフターフォローがしっかりしている」とお言葉をいただいたことがあります。
それはお客様との信頼関係が築けている結果と自負しております。
今後も、お客様のご要望に合わせたロッカーの提案を行い信頼を積み重ねてまいります。