教育施設

神奈川県内の私立高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました 

神奈川県の私立大学附属高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を追加納入しました。

初めて導入していただいたのは5年前。
新入生を迎える準備を進める中、『学校にあるロッカーでは数が足りない』と弊社へご連絡をいただき、フジプラを納入しました。

改めてロッカー入れ替えの検討が出た際、生徒たち・先生方から『今までと同様にスチール製ロッカーを新しくするのではなく、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)に入れ替えて欲しい』と声が上がり、今回ご注文をいただきました。

実際に使用している方々から、このようなお声をいただき、大変嬉しく思います。
これからも、お客様にご満足いただける様取り組んでまいります。

京都府内の私立高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

京都府内の私立高等学校へプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

今まで使用していたスチールロッカーの傷みが目立つようになり、以前から入れ替えについてご相談をいただいておりました。

スチールロッカーは、物がぶつかったり、扉を閉める際に、つい足を使ったりなどの理由から傷みやすいため、フジプラの頑丈、そして学年色と同色のロッカーを揃えられるという点を気に入っていただき採用が決まりました。
  
サイズはMサイズ。扉の色は今年の新入生の学年色・ブルー、カギはダイヤル錠です。
個人の所有物となるパーソナルシステムで導入していただきました。

東京都内の私立高等学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

東京都内の私立高等学校へプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

フジプラSP-3・Mサイズ(扉色:グリーン・アタッチメント:ブラック・ダイヤル錠仕様)を、パーソナルシステムで導入いただきました。

ロッカー入れ替えの検討が出た際、弊社にお問合せをいただきました。
当初、通常の学校備品として導入をお考えでしたが、弊社営業担当者はロッカーを個人の所有物として入学時に購入・卒業時に持ち帰っていただく、パーソナルシステムをご提案いたしました。
新学期の進級・クラス替えの時は、生徒自身が自分のロッカーを新しい教室に持っていき使用します。

パーソナルシステムを導入するにあたり一番ネックとなったのは、卒業時の持ち帰りについてでした。
帰宅時の手荷物を増やしたくないという学校側のご希望があったため、宅配業者を利用し自宅へ配送することをご提案し問題が解決され、導入が決まりました。

パーソナルシステムに関して詳しくは、弊社にご相談ください。

新潟県内の私立大学にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

新潟県内の私立大学にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

新キャンパスが開設され活動する学生数が増える中、すべての学生にロッカーを用意することはできない、また設置場所も確保できないとのことでしたが、学生たちが集う共用部分を利用してフジプラを導入していただきました。
    
今回は、上記写真のように各フロアで扉色を分けました。

フジプラの採用の決め手となったのは、1BOXから増減が可能なこと・耐久性に優れていること、主にこの2点が学校の求めていることにマッチしました。
担当者の方から「今後、人数増加に際し必要に応じて増設も検討します」とおっしゃっていただきました。

千葉県内の専門学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

千葉県千葉市の専門学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を追加納入しました。

2016年の納入に続き、今回も新校舎竣工に伴い追加納入の依頼をいただきました。

前回同様、校舎の設計段階からロッカー(フジプラ)のサイズ・配置が考慮されており、今回は棚の上に設置することで、よりロッカーが使いやすいよう学生への配慮もされていました。
    
扉色はアイボリーを基準に、ブルー・イエロー・グリーンを組合わせて3フロアに設置。フロアごとに色分けをしています。

設置後、ご覧いただいた先生方から雰囲気が明るくなり、すごく良いと嬉しいお言葉をいただきました。

弊社を選ばれた理由の一つに、「ロッカー専門会社としてアフターフォローがしっかりしている」とお言葉をいただいたことがあります。
それはお客様との信頼関係が築けている結果と自負しております。
今後も、お客様のご要望に合わせたロッカーの提案を行い信頼を積み重ねてまいります。

東京都内の私立大学にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を貸し出しました

東京都内の私立大学学生課の方から学生用のロッカー導入について、ご相談をいただきました。

営業担当者が話を聞きに伺うと、数年前からロッカーを置いて欲しいという要望が学生の方たちから挙がっていて、そのための提案書を作成・提出する学生までいらしたそうです。

そんな学生のたちの熱意に学生課の方もなんとかして要望に応えたいと取り組んでこられ、ようやくロッカー導入へ動きだしたのとことでした。

しかしロッカー設置後、どの程度使用されるのか学生課の方も全く想像つかない現状では、営業担当者も販売を押し進めることに疑念を持ち、すぐに購入するのではなく、まずはロッカーの利用率をリサーチし、その結果を基に次の段階へ進むことを提案し、了承いただきました。

そして、お試し用にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を階段下のデッドスペースに設置。

    

学生の方たちは、部材が組みあがっていく姿に最初は不思議顔、その後それがロッカーだと分かると初めて目にするプラスチックのロッカーに驚いていたそうです。
 
弊社ではこのように、ロッカー導入前にお試し用にまとまった台数のフジプラのお貸出しも行っております。(台数は要相談となります)
お客様のご要望に出来るだけお応えし、安心してロッカーを導入していただける事も私たちの仕事と思い取り組んでおります。

栃木県小山市立東城南小学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

栃木県の小山市立東城南小学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

こちらの学校は2019年4月8日に開校したばかりで外観は白で統一、内装には程よく木が取り入れられ落ち着いた環境で学校生活を送ることができます。

今回納入したのは、フジプラMSサイズ。ミニロッカーと呼んでいる物です。
    
職員室には校庭側にも出入り口があり直接校庭へ出られるのですが、靴を入れる場所がありませんでした。
スチール製のシューズボックスも検討されましたが、ご覧の通り屋根はありますが屋外のため雨風があたります。
そのためサビに強くて軽いフジプラが採用されました。角に丸みがあるので子供たちが万が一ぶつかっても、衝撃が少なく安全な点も決め手の一つとなりました。
 
設置の時、校庭で元気に遊ぶ子供たちは作業に興味津々。質問攻めが嬉しかったです。