教育施設

栃木県小山市立東城南小学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

栃木県の小山市立東城南小学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

こちらの学校は2019年4月8日に開校したばかりで外観は白で統一、内装には程よく木が取り入れられ落ち着いた環境で学校生活を送ることができます。

今回納入したのは、フジプラMSサイズ。ミニロッカーと呼んでいる物です。
    
職員室には校庭側にも出入り口があり直接校庭へ出られるのですが、靴を入れる場所がありませんでした。
スチール製のシューズボックスも検討されましたが、ご覧の通り屋根はありますが屋外のため雨風があたります。
そのためサビに強くて軽いフジプラが採用されました。角に丸みがあるので子供たちが万が一ぶつかっても、衝撃が少なく安全な点も決め手の一つとなりました。
 
設置の時、校庭で元気に遊ぶ子供たちは作業に興味津々。質問攻めが嬉しかったです。

東京都内の公立中学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

以前、こちらのブログで「都内の公立学校では少子化が進んでいる」とお伝えしましたが、今回納入した地域は宅地開発が進み住宅・住人が増えたため、中学校が新築されました。

プール更衣室のロッカーとして、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

子供たちに安全・湿度の高い場所でもサビに強い、フジプラの特性が着目されました。

 

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。

京都聖カタリナ高等学校では、以前は扉の無い棚をロッカーとして使用されていて、中身が見えてしまうこと、シューズと教科書を入れる所が一緒、貴重品の管理面等から、新しいロッカーの導入に踏み切ったそうです。

導入にあたり特に重視されたのが「美化の点を含めて学習環境を整える」、「貴重品の管理ができる」ことで、姉妹校の導入ロッカーも参考にされ、フジプラの導入を決めていただきました。

 

明治大学付属中野八王子中学高等学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

明治大学付属中野八王子中学高等学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

前回、プール更衣室に納入させていただいておりますが、今回は授業や部活で女子生徒たちが使用している更衣室です。

今までは木製の棚が備え付けられていましたが、更衣室の改修工事にあたり、ロッカーの設置を検討、プラスチックロッカーの良さを踏まえた上で、再度フジプラを導入していただきました。

今回納入したのはXLサイズ。
着替え、学用品と荷物が多くなりがちでも、たっぷり収納できます。

駿河台大学様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

埼玉県飯能市にある駿河台大学様にプラスチック
ロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

元々学生の方達が体育館を使用する際の荷物入れとして、
出入口近くにロッカーが設置されていましたが、老朽化に
伴い入れ替えを検討され、耐久性に優れ、サビに強い、
弊社のフジプラを選んでいただきました。

荷物の有無が分かるように扉はクリア。
一番下の段は、シューズを入れられるように扉無しの
オープンにし、棚板で仕切りました。

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

2018年8月13・23日合併号の全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の
記事が掲載されました。
 
以前、ブログにも掲載させていただいた三幸学園・横浜医療秘書歯科助手専門学校の
担当者の方に、導入に至った経緯等を取材した記事です。
 
実際に使用されている学生方にも好評で、勉強に対するモチベーションの向上に
繋がっている様子とのこと。

人材養成の一端にフジプラがお役に立てて嬉しい限りです。

 

 

東京都内の公立中学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

都内の公立学校では、近年子どもの少子化に伴い統合が進んでいます。

今回、都内の中学校で統合するにあたって、どの学校備品(ロッカー)を継続し
使用していくのかを協議されたそうです。
しかし、両校で使用していたロッカーは種類が異なり、また老朽化も見受けられたため、
学年全員分のロッカーを揃えることが難しく・・・
新1年生分は新しいロッカーとなり、弊社にご連絡をいただきました。

今後さらなる少子化問題を踏まえると、1個単位で設置ができ、クラス編成の際の
生徒の増減に対応可能、スペースの有効活用もできるという利点からプラスチックロッカーの
フジプラ(FUJIPLA)に興味をもたれたそうです。

実物サンプルを手に取り、思っていた以上に丈夫なうえに、角に丸みが
あるため生徒たちも安全に使用できると確信され、導入を決めていただきました。

1年生だけロッカーが新しい!と2・3年生のうらやましがる声が
聞こえてきそうです。

静岡県の学校にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

こちらの学校で使用してきたスチールロッカーは、写真の通り一人分の容量が
大きいタイプのため、ロッカーを新しく入替えても2~3年で扉が歪むなどの
不具合が生じていたそうです。

またどこの学校でも生徒たちには 学校備品のロッカー=学校のモノ、
自分で使っていても自分のモノでは無い という意識があるようで、
中にはロッカーの扱いが雑になる生徒もいます。
当然、学校としては、モノを丁寧に扱い、大切にする心を養いたい
という意向があります。

ロッカーの入替えのご相談をいただいた際、どちらの問題も解消でき、
学校の意向に沿えるロッカーとして、プラスチックロッカー・フジプラの
パーソナルシステムの提案をしました。

サンプルを持参し商品を見ていただき、納得されたうえでフジプラの導入を
決めていただきましたが、もう一つ問題が残っていました。
土地がら、万が一の震災に備え転倒防止対策をとても懸念されていました。
通常フジプラの転倒防止は、金具やビスで直接壁に固定しますが、
個人所有のロッカーに傷をつける訳にはいきません。

ロッカーに傷をつけずに転倒防止の強化をどうするのかという難題をクリアし、
無事納入することができました。
  

このように弊社ではお客様のご要望に沿ったロッカー設置を行える様、
真摯にお客様と向き合っております。

横浜医療秘書歯科助手専門学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

従来使用していた学生用ロッカーは、スチール製だったり、木製の棚であったりと、
材質もサイズも様々、また学生同士が共有で使用していたこともあり、教材や専門用具を
収納する際に不便が生じていたそうです。

  

 
設備環境を整えるにあたり、各教室のロッカーを統一することにしましたが、いろいろな
学科・コースがあるため、教室ごとにロッカーの必要数が違い、スチール製ロッカーでは
上手く台数調整がつきません。
そこで選ばれたのが、人数の増減にあわせて対応可能なプラスチックロッカーの
フジプラ(FUJIPLA)でした。
  

自分のロッカーができ、まちがって他の人の教材を持帰っちゃった
なんてこともなくなりますね。