公共・医療施設

新ペアーレ四日市様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

三重県四日市市の新ペアーレ四日市様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

以前からコインロッカータイプのものを使用していますが、扉の破損が見られスチールの角でケガをする心配があり、またカギ部分のメンテナンス等で維持費の負担も問題となっていました。

 

さらにキッズスイミングの時間帯にはロッカーの数が足りなくなることもあり、口数を増やすため一部をフジプラに入替えとなりました。
  

丈夫さ・メンテナンスの容易さ・そして角に丸みがある等の安全性を気に入っていただきフジプラが採用されました。

イエローとアイボリーの配色で更衣室も明るい雰囲気となりました。扉の開閉が軽いフジプラは力の無いお子様・高齢者の方々にも安心してお使いいただけます。

大阪府内の官公庁の施設にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

大阪府内の官公庁の施設にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。
用途に合わせて使用BOXを使い分けるため、木目扉とクリア扉の組み合わせをご希望されました。
   
フジプラはパーツごとに交換ができるので、設置後でも扉色やカギを変更することが可能です。

お客様のご希望に合わせ、最善のご提案をいたします。何なりとご相談ください。

神奈川県内のヨットハウスにプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

神奈川県内にある公共施設のヨットハウスへ、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

海が近いため、今まで使用していたスチール製ロッカーは、足元にサビが発生しています。
サビは見えないところから浸食が始まります。壁に固定していた部材を取り外してみると、前に崩れてくるほどです。
  
【before】                【after】

今回、新しく入れ替えたロッカー(フジプラ)は、プラスチック製のためサビは発生しません。

プールや温浴施設など湿度の高い場所でフジプラが導入されています。
サビにお困りの際はぜひ弊社へご相談ください。

千葉県松戸市の病院にスチールロッカーを納入しました

千葉県松戸市の病院に、従業員用更衣ロッカーを納入しました。

更衣室の改装に併せてロッカーも新調され、扉カラーはブルーを中心にホワイト・ピンクの3色。

こんな素敵な更衣室、従業員の方たちのモチベーションも上がることでしょう!

全ての内装工事が終わっておらず、ホワイト・ピンクのロッカー画像をお見せできないのが残念です。

和歌山県の公共施設にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

和歌山県にある公共施設のプール更衣室にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

シャワールームのすぐ近くにあり水に濡れることも多いのですが、フジプラならサビる心配もなく安心です。

男女カラーのコントラストがいいですね。

  
【男子更衣室】              【女子更衣室】

栃木県小山市立東城南小学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

栃木県の小山市立東城南小学校様にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

こちらの学校は2019年4月8日に開校したばかりで外観は白で統一、内装には程よく木が取り入れられ落ち着いた環境で学校生活を送ることができます。

今回納入したのは、フジプラMSサイズ。ミニロッカーと呼んでいる物です。
    
職員室には校庭側にも出入り口があり直接校庭へ出られるのですが、靴を入れる場所がありませんでした。
スチール製のシューズボックスも検討されましたが、ご覧の通り屋根はありますが屋外のため雨風があたります。
そのためサビに強くて軽いフジプラが採用されました。角に丸みがあるので子供たちが万が一ぶつかっても、衝撃が少なく安全な点も決め手の一つとなりました。
 
設置の時、校庭で元気に遊ぶ子供たちは作業に興味津々。質問攻めが嬉しかったです。

福島県の公共施設にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

福島県の公共施設に、プール更衣用としてプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。
 

FUJIPLAの「サビに強い」「1BOXずつに分けられる」ことが決め手となり、採用となりました。
2019年に新規オープンしたこちらは、プールのほかフィットネス・キッズルーム・体育館などもあり、スポーツの場として幅広い世代の方たちが使用できる施設です。

独立行政法人国立公文書館様へプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

独立行政法人国立公文書館様(東京都千代田区)にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました。

こちらは国の機関で作成された膨大な公文書の中から、歴史資料として重要なものを選んで保存、一般に公開し閲覧ができる施設です。

文章にするととても硬い感じがしますが、過去の企画展・展示会のテーマを見ると「時代を超えて輝く女性たち」「ようこそ地獄、たのしい地獄」など、性別・世代に関係なく興味を惹かれるテーマがたくさんあります。

また小学生~一般まで世代別に分けた見学ツアーでは、通常入れない書庫や修復室の見学、お仕事体験(中高生)・和綴り体験(一般)など、さまざまな体験ができます。

今まで来館者の多い時期にレンタルでロッカーを一時設置していたそうですが、来館される方々からの年々増えるロッカー常設を願う声をきっかけに、弊社のお問合せをいただきました。

   

打合せを重ね選ばれたのは、来館者・管理者ともに使い勝手の良い、使用・未使用が分かるクリア(半透明)扉。

保存されている公文書は、日本の歩みを後世に伝えるための国民共有のかけがえのない財産。
歴史に興味のある方はもちろん、あまり興味のない方でも、ぜひ一度訪れてみてください。
きっと「日本」のことを、もっと知りたくなるはずです。

新年号公表時に掲げた「令和」の墨書も、早ければ2021年春にこちらで公開されます。

まずは公式HPをチェック!

http://www.archives.go.jp/

山梨県の公共施設にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)を納入しました

山梨県にある公共施設で、今まで使用していたロッカーが傷んできたため入替が行われました。
 
【入替前】

スチール製ロッカーは数年たつと、どうしてもサビが発生します。
そこで今回は、プラスチックロッカーの導入を検討していただき、フジプラ(FUJIPLA)が採用されました。

 【入替後】

年始休業中の入替作業だったので、休み明けに施設を訪れたお客様はビックリされたのでは!?