学校

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

2017年9月13日の全私学新聞に、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が
掲載されました。

長野県松本市にある才教学園小学校・中学校は今年で創立13年目を迎えた
県内初の私立小中一貫校です。

合板のカラーボックスを横にしロッカーとして使用されていたそうですが、中身が丸見えで、荷物が多くなってくると見栄えの悪さが目立つなどからロッカー導入を検討、今回フジプラを導入されました。

導入に当たり「見栄えがよく、耐久性に優れていて、軽いので移動が簡単なこと。また、万が一破損した場合に、パーツごとに取り換えられることが、とても重要なポイントとなりました。」と西中副校長がおっしゃって下さいました。また、「新しいロッカーを導入したことで、生徒の学習環境が大変整い、フジプラを導入して正解だったと思います。」と嬉しいお言葉も頂きました。

納品にうかがったのは3月末、設置されたフジプラに先生方が足を止め、「教室が明るくなった」
「すっきりした」などの感想をいただき、疲れが吹き飛んだことが思い出されます。

 

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

2017年6月3日の全私学新聞に、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。

聖ヨゼフ学園中学・高等学校では、長年木製のロッカーを修理しながら使用されていましたが、最近では修理に使用する部品が無くなってきたこと、共有部分で私物を管理するには不便になってきたこと、またA4サイズの本が収まらなくなっていることなどの理由からロッカーを探していたそうです。

サンプルを取り寄せ検証してみたところ『フジプラ』の特長であるプラスチックでありながら丈夫で明るく、配置をさまざまに変えられるなどから、導入を決めたと経緯を武田教諭が語って下さいました。
また、今の教科書は厚くて大きいので重くなっていて、使う使わないのスケジュール管理が必要となっているそうで、その管理にも使い勝手が良さそうとおっしゃってくださいました。
『フジプラ』を使用するのは今年の中学1年生からで、「上級生たちはうらやましがっています。」と嬉しい言葉も頂きました。

              全私学新聞掲載記事
               2017年6月3日

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

2015年6月23日の全私学新聞に、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。

文化服装学院には、高校生をはじめ幅広い年齢層の見学者が多く、その見学者のために昨年プラスチックロッカー『フジプラ』を導入されました。石崎学務部長は「学校を見学される人たちのために、特別な部屋を創りました。ここで詳しい説明を行い、次に校内を回ります。その際、見学者の私物を入れておくロッカーが必要と考え、本学院にふさわしく柔軟性のあるプラスチックロッカー『フジプラ』が適当と考えました。見学される人たちに部屋全体の魅力を感じ取っていただけるのではないでしょうか」また、「部屋がグリーン系統なので、堅苦しくないプラスチックロッカー『フジプラ』がマッチしている」と導入の経緯を語ってくださいました。

世界のファッション業界の第一線で活躍している卒業生を輩出している、あの文化服装学院にプラスチックロッカー 『フジプラ』が選ばれました。

プラスチックロッカーのフジプラ導入記事

全私学新聞掲載記事
2015年6月23日

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

2014年9月13日の全私学新聞に、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。

明照学園樹徳中学・高等学校は大正3年に創立、今年で創立100周年を迎え、現在、約1500人の生徒が学んでいます。同校は校舎の建替えを進めていて、2015年3月に完成予定です。これを機にスチールロッカーを見直し、全私学新聞で紹介されていた『フジプラ』を導入されました。プラスチック(ABS樹脂)製で軽量ながら、丈夫であること。木目調の扉を選んだので、教室内に置いても美観を損ねないこと等が採用の決め手となったそうです。また、パーソナルシステム採用で個人の所有物となり「プライバシーも保護され、生徒の管理能力を育むきっかけになればと考えた」と靑山広報渉外主任は導入の経緯を語ってくださいました。

導入は中学校が現在2年目。高校は今年の1年生から。納品時に新入生のプラスチックロッカーを見て「新しいロッカーは、やっぱりきれい」と言っていた上級生たち。改めて自身のロッカーを大切にしようと思ってくれたようです。

プラスチックロッカーのフジプラ導入記事

全私学新聞掲載記事
2014年9月13日

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

2014年7月23日の全私学新聞に、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。

佐野日本大学高等学校・佐野日本大学中等教育学校は、今年9月に高等学校の校舎が竣工します。それに合わせて、生徒全員にタブレット端末での授業展開を準備するため、生徒が貴重品やタブレット端末を収納するロッカーを探していたそうです。

「サビたり、すぐ壊れたりしない材質で、カギの紛失を心配しないで済むものがいいと思っていました」と長谷川理事・事務局長。サンプルを取り寄せ、検討した結果、『フジプラ』を導入することを決定していただきました。

今後、こちらの学校の様にタブレット端末を導入する学校が増えていくことで、パーソナルシステムでロッカーを自己管理できる『フジプラ』は、セキュリティ対策にもお役に立てることと思います。

学校のプラスチックロッカー導入記事

全私学新聞掲載記事
2014年7月23日

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

2014年6月3日の全私学新聞に、プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。

宇都宮海星女子学院中学・高等学校は、充実した学習環境の現実のため、施設・設備の充実を図っています。その一環として今年4月に『フジプラ』を導入しました。
全私学新聞でパーソナルシステムを知り、教室の中にある物を整理整頓することも指導されている同校・佐々木教頭は、「個人のロッカーがあることで自分の物を自己管理するいう意識が高まると思います」と考えていらっしゃるそうです。

同校の教育目標である「教養と品格を備えた女性の育成」に『フジプラ』が貢献できてうれしい限りです。

プラスチックロッカーのフジプラ導入記事

全私学新聞掲載記事
2014年6月3日

プラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が全私学新聞に掲載されました

2013年6月23日の全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。

武蔵野中学・高等学校は今年4月、新入生用にプラスチックロッカー『フジプラ』を435個導入。
従来使用していたスチールロッカーは1年に1回の修理に20~30万円かかっていたため、丈夫でしかも修理にコストがあまりかからないロッカーを探していたところ、全私学新聞で取り上げていた『フジプラ』が西久保校長の目に留まり、向阪教諭に導入の検討を依頼されました。
ロッカーをプラスチックに変え、パーソナルシステムを採用するに当たり、先生方にアンケートを取ったところ、「生徒・保護者に納得してもらえればシステム上問題がない、ABS樹脂製なので軽くて丈夫。指導上の点では、自分のロッカーになるので自己管理し、学校も管理しやすい。見た目もきれいなどの点で、先生方から了解が得られ、説明会で新入生や保護者からも理解が得られました」と向阪教諭が導入の経緯を語ってくださいました。

ランニングコストの軽減だけではなく、多方面で検討していただいた結果『フジプラ』を選んでいただき、うれしい限りです。

学校のプラスチックロッカー導入記事

全私学新聞掲載記事
2013年6月23日

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

2013年4月23日の全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。

2017年度に創立100周年を迎える国士舘大学。100周年記念事業の一環として世田谷キャンパスに複合施設「メイプルセンチュリーホール」が昨年12月に完成、今年4月にオープンしました。
理工学部実習施設のほか、温水プール・フィットネスジム・柔剣道などの体育施設、学生ラウンジ、理美容室などが設けられています。この施設の学生用・プール更衣室などに『フジプラ』が409台導入されました。

『フジプラ』のさびない・軽くて丈夫という特徴を踏まえた上で、導入に携わった管財課の熊谷氏は「特に重視したのはメンテナンスの点です。ロッカーは常に使用しますので、傷みやすいことを前提に考えています。『フジプラ』は傷んだパーツだけ交換できるので、ランニングコストの面でも優れています」と導入の経緯をお話ししてくださいました。

新聞に掲載されたプラスチックロッカー

全私学新聞掲載記事
2013年4月23日

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

2012年10月13日の全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。

今までロッカーがなかった東大阪大学敬愛高等学校ですが、選択講座が増えてきたため、ロッカー導入を考えていたころ、全私学新聞で『フジプラ』を知り検討した結果、3学年・608人分の導入に踏み切ったそうです。

パーソナルシステムを導入した同校・筒井校長は管理について「生徒個人の所有物ですから、施錠できるようにしてあります。生徒は大事に取扱い、自己管理できると思います。」とおっしゃり、また「丈夫な上に、万一壊れても部品で交換ができること、スチール製と異なり軽いので、持ち運びが便利」とフジプラを気に入っていただいたようです。

新聞に掲載されたプラスチックロッカー

全私学新聞掲載記事
2012年10月13日

全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)が掲載されました

2012年9月23日の全私学新聞にプラスチックロッカーのフジプラ(FUJIPLA)の記事が掲載されました。

昨年起きた東日本大震災以来、生徒の安全面について今まで以上に力を入れている大成高等学校。
大震災でロッカーが2・3個転倒したことで、生徒の安全面を最大限に考え、ロッカーを変えることにしたそうです。宮城事務長から「『フジプラ』に乗ってみましたが、大丈夫でした。角が丸くなっていて、安全面での配慮がしてあります」と安全面でも好評価をいただきました。

新聞に掲載されたプラスチックロッカー

全私学新聞掲載記事
2012年9月23日